世界で一番読まれている腰痛書籍の著者が発明した手技
130回以上の新聞掲載をはじめTV番組、ラジオ出演など多数!
たった10分の施術で重症患者さんの痛みが半減しました

「慢性痛が完治できる手技」

それを創り出すために、総額9000万円以上の研究費を
費やし、手技の開発に没頭しました。

医科歯科大学の臨床試験会社を使い、筋肉を一切傷付けずに「無緊張状態」まで弛緩させることができる科学的証明を取得し、痛みが消えることを証明。

そして、1000名以上の難治症患者さんのご協力のもと、
たった10分の施術で痛みが半減することが科学的に立証されました。

次のグラフは、この手技による痛みの減少をグラフ化したものです。

このように、科学的な証明によって治療効果が実証されています。

つまり、この手技を手に入れることで、施術者が誰であっても、患者さんがどんな重症でも、
確実に痛みを解消することができるのです。

驚いたことに、この手技が2008年8月に完成してから現在に至るまで、改善できなかった慢性痛の症例は【0件】であると言われています。

治療家のあなたがこの手技を手に入れるメリットは。枚挙に暇がありません。

その証拠として、一足先にこの手技を手に入れた治療家の先生から
絶賛のお声が届いております。

症状の大小に関係なく「完治」と言える状態まで回復させられるのが緩消法です。
和らぎ整骨院なごみ 院長 應治和也 先生

緩消法を取り入れて、今までの施術と大きく違う点は
患部の筋肉を触れていて「痛みが消えている」とハッキリと分かるところです。
確実に治療が完了しているのが実感できます。

前までは「楽になりましたか?」と恐る恐る患者さんに聞いていましたが、
今では自信を持って「痛みがなくなりましたよ」「歩いても痛くないですよ」と
言ってあげられるようになりました。

非常に優しいタッチで施術するので、
学び始めたころは本当に治療効果があるのか半信半疑でしたが、
次第に緩消法1つあればどんな重度の慢性痛も治せることが分かってきます。

参考までにいくつか臨床報告をさせていただきます。


■臨床報告①:30代女性

回旋0度、左回旋5度くらいしか動かなかった患者さん。
腰に対して10分ほど緩消法を行ったところ、首の可動域が拡大し、
患者さんは「えっ…!もうこんなに良くなったの!」と大変驚かれていました。


■臨床報告②:30代女性

体幹がグニャリと捻じ曲がっていて歩き方に異常のある
60分ほど施術したら痛みが全くなくなり、歩き方も正常になりました。
この方は1日のみで症状が完治されています。


■臨床報告③:30代女性

寝違いで首の右側が痛くなっていましたが、
首と肩甲骨のあたりに緩消法を施すと、その1回だけで痛みが10から2くらいに激減。
次の日もご予約をいただき、たった2日で完治しました。
施術時間トータルで20分程度です。


■臨床報告④:80代男性

2年前、自転車で転倒した際に腰椎を圧迫骨折。
それから腰と背部の痛みがまだ残っていて、就寝時などの痛みがしつこく、
「眠れない、辛い」と訴えておりましたが、触診を行うと原因は患部の筋肉が固まっていることがわかったので緩消法を施術。初回10分、後日15分の施術を2回して、
トータル45分で「治りました」と言っていただき完治です。

このように、症状の大小に関係なく「完治」と言える状態にまで回復させられる技術が緩消法です。

どんなに目新しい手技が開発されても、緩消法は今後一生使っていくであろうと確信しています。緩消法に出会えて本当に良かったです。

今までの治療が「子供騙し」だと思えます。こんなに即効で効果の出る治療法には巡り会ったことがありません。
疲労快復助健院 院長 園部敬 先生

緩消法は正に結果が出る画期的治療法です。

緩消法を学び始めてから、確信するまでそう時間はかかりませんでした。

何しろ学習会や合宿で、その場にいる会員の方々の痛み(腰痛に限らず)が
次々と改善されて行く様を見ればごまかしようのない治療法だと納得せざるを得なくなります。


私は今までに様々な療法や施術法等を習い実践してきましたが、
こんなに即効で結果の出る治療法には巡りあったことがありません。
今までの治療法は「子供騙し」とさえ思えてしまうほどです。


また私は某健康体操の教室も併設しているのですが、
腰に対するストレッチは禁忌という坂戸先生の講義には目からウロコの思いでした。

これを機にストレッチのやり方も変えて行くつもりです。

「筋肉を軟らかくするだけで痛みが消える」

こんな単純明快な治療法を発案された坂戸先生に敬意を表するとともに、
この治療法に出会えたことに心より感謝します。

緩消法は痛みの本当の原因を全て取り除いてしまう驚異の治療法です。「絶対に治せる」と確信をもって施術しています。
千代整骨院 佐藤俊亮 先生

正直に言うと、私は一度治療家として生きて行くことを断念した事があります。

痛みで苦しんでいる人達を前にして、できることが余りにも少なく、
自分の無力さを常々痛感していたからです。

国家資格を取得したものの、 学校で学んだ事は実際の現場で必要とされる知識や技術とはかけ離れており、
有資格者=人の役に立てる、というものではありませんでした。

とは言え、それが仕事なので毎日のように「必ず治りますよ」と
根拠も無しに患者様に言い続けました。

まるで人を騙して稼いでいるような気分になり、絶望的な気持ちが募るばかりでした。

そんな時に出会ったのが坂戸先生であり、緩消法でした。

まず一つ目の衝撃は、「原因が解らなければ、治らない、治せない」という言葉でした。

こんな当たり前のようなことも解ろうとせずに、
治療などをしようとしていた自分がとても恥ずかしく思えました。


悲しいことは、世のほとんどの治療家や有資格者が、過去の自分と同じように当たり前のことすら分からずに治療行為をしているということです。

これは恐ろしい事です。
治療と称して、怪我をさせるような危険な行為を正当化してしまうからです。
これは過去に自分がやってきた事だからこそ言えることでもあります。

現在では、痛みの本当の原因が筋肉の拘縮、固縮にあることを理解し、
筋肉が固くなる原因を全て取り除いてしまう脅威の治療法である「緩消法」を学び、
「絶対に治せる」と確信を持って治療にあたっています。


このように緩消法は治療家の考え方を180度変えてしまう素晴らしい治療法です。
この治療法に出逢えた事を誇りに思い、感謝をしています。

ひとつでも多くの苦しみが、緩消法と出会うことによって消えて無くなる事を願いつつ、
治療を続けていきたいと思います。

緩消法を施術すれば痛みがなくなるどころか、二度と痛みが再発しない。
中川施術院 院長 中川聡 先生

私は人に喜んでいただける仕事に就きたいと思い、
リラクゼーション(揉む、押す、足ツボなど)の仕事に就きました。

担当した人から「もっと強く揉んでほしい」と要望があれば、
その要望に応える事で大変喜んでいただいていました、
それと同時に身体の痛みも良くなっているものだと思っていました。

しかしある日「すごく気持ち良かったけど、昔からの腰の痛みは消えないもんだね」 と言われました。その日からその痛みをなんとかしたいと思っていましたが、全く答えが出てきませんでした。

そんな時、坂戸先生の著書である「9割の腰痛は自分で治せる」に出会い、
学習会が開かれている事を知りすぐに参加しました。
そこで「痛みの原因は筋肉が硬いから」ということを知りました。

しかも、私がやってきた「強く揉むなど」の方法では更に筋肉を硬くしていたので、
痛みが消えたと言われなかった理由がやっと理解できました。

「硬い筋肉を軟らかくできれば痛みが消える」

緩消法を一度施術すれば痛みがなくなるどころか、
二度と痛みが再発しない仕組みになっているので、絶対に習得したいと強く思いました。


それからは何度も坂戸先生の講義に参加し、多くの事を学びました。
学習会では色々な症状の方の身体を緩消法で施術する機会もいただきました。
目の前で患者さんの痛みやコリが取れていくことに何度も驚きました。

どれも今までの方法では得る事のできない結果でした。

本当に人の役に立てる方法に出会えたと思います。
これからは多くの方々が痛みから解放され、喜んでいただけるよう貢献していきます。

これからの治療院業界の“新しいスタンダード”になる技術であることを確信しております。
西方町はり灸柔道整復院 一期 院長 山元寿 先生

現在、世の中には数多くの手技療法が存在しておりますが、

その中でもこの緩消法は、これからの治療院業界の新しいスタンダードとなる技術であると確信しております。

そしてそれは世の治療家の方々、また慢性疼痛に苦しむ多くの患者様を
新たな可能性へと導いてくれる希望の扉となるでしょう。

この緩消法の理論は実にシンプルです。
それゆえに患者様に対しての痛みや痺れの原因についての説明が
非常にしやすく、患者様に理解してもらえ、どうすれば治るのかを納得してもらえます。

また施術方法もシンプルなので患者様にはほぼストレスを感じさせることなく
施術することができるうえに、施術者にも負担がありません。
それでいて驚くほどの症状の改善が見られます。


是非この緩消法を学んでいただき、一人でも多くの患者様が痛みから救われることを願っております。

緩消法が業界全体に普及するのは時間の問題だと思います。
痛みの専門院 緩消法認定技術者 中島昌彦 先生

緩消法と従来の治療法の大きな違いは、緩消法なら痛みを根本的に取れることです。

腰痛や肩こりなどの慢性痛の原因を取り除き、再発させないようにすることができる、
唯一の方法と確信しております。

なぜこんなにも緩消法に魅了されているのかと言うと、緩消法の「結果」を自分の肌で
体験しているからです。

まず自分自身が緩消法を施術されて筋肉が柔らかくなり、痛みもコリも綺麗になくなりました。

そして、緩消法の学習会に出たときに、会場には車椅子の方や杖をついてくる方、寝たきりで動けない方や難病指定をされて助けを求めてきた方が大勢いらっしゃる中で、重症患者さんが、次々とその場で治っていく貴重な様子を何回も見てきたら、否定のしようがありません。

学習会の会場には20名も30名も患者さんがいらっしゃいます。
みんなが見ている目の前で治されたら、信じざるを得ないのです。

実際に筋肉が柔らかくなっているし、痛みも消えているので、本当に理論通りです。


緩消法が業界全体に普及するのは時間の問題だと思います。
1人でも多くの患者さんに正しい治療を提供するために、精いっぱい頑張りたいと思います。

「治りますか?」と聞かれると「やってみないと分からない」と言っていましたが、今では「大丈夫ですよ」と笑顔で答えられます。
かめさん整体院 院長 志村京子 先生

「治せる整体師になりたい」 それが私の目標でした。

筋肉をほぐし、毎日骨格の矯正をしていました。
しかし、毎回症状が変わらず何度も来院される患者様ばっかりでした。

私の目標は、治せる整体師だったはずです。
「もう来なくてもいいですよ」、「今日で卒業です」と言いたかったはずです。

それから、いろいろな講習会に行き勉強し同業者から情報をもらい、やっと出会えたのが、緩消法です。

実際にやってみると本当に筋肉が柔らかくなる事にびっくり。
でも、1番驚いた事は、今まで取り除く事が出来なかった痛みも取り除けるようになった事です。


また、今まで「治りますか?」と聞かれると「やってみないと分からない」と答えていましたが今では、「大丈夫ですよ」と笑顔で答えられるようになりました。

緩消法に出会えた事に感謝しています。

はじめて緩消法に出会った時の
驚きと感動は忘れられません。
痛み専門柏木施術院 柏木文郎 先生

私は、57歳で長年勤めた堺市のスポーツ行政&大阪府立高校体育の職を辞して、
多くの方の健康身体づくりのお手伝いができる仕事を始めました。

先ず、これまで学習してきた運動生理学・スポーツ医科学文献の見直しや、
カイロプラクティック等の施術の習得に取り組んでいました。

しかし患者様の痛みの原因と臨床現場での施術の関係がどうしても理解できませんでした。

インターネットで色々とリサーチする中で偶然、坂戸先生のYouTubeを見て
腰痛アカデミーの大阪学習会(天満橋:エル大阪)に参加しました。

あのときの驚きと感動は忘れません。

坂戸先生との出会いによって、臨床現場での対応だけではなく、
これまでの学習やスポーツの実体験、自身の身体の不調の原因などを、全て説明できると確信しました。

① 痛みの原因が生理学的立証に基づき、坂戸先生開発の緩消法が痛みの原因を除去でき   るという科学的証明がある。坂戸先生と出会い、私が長年苦しんできた身体の硬化・
  痛み・運動機能低下の原因をとその対策を矛盾なく理解することができました。
② 坂戸先生の志が「痛みに苦しむ方々を救いたい!」「治療法の開発に全力をそそぐ!
  」「医療の発展のために貢献したい!」など、先生の本気の生き様に突き動かされま
  す。
③ 昨年開業した施術院としては、まだまだ課題は多いですが、この仕事を続けていこう
  と決意できたのは緩消法(坂戸先生)のおかげです。

私も微力ながら、坂戸先生が今後開発される治療法の普及発展に貢献したいと思います。

「この症状なら○○で治せますよ~」と完治までの目安を患者様にお伝えできます。
和合整体院墨田施術所 院長 北澤良之 先生

緩消法はものすごく理論的です。

坂戸先生の開発された緩消法は理論がしっかりされているので、
わかりやすく学びやすいです。

揉んだり叩いたりすることなく、ごく弱い力でほぼ無緊張の状態まで
ピンポイントで筋肉を柔らかくすることができるので、
以前は残っていた症状も治しきることが出来、患者さんに笑顔で帰っていただけるようになりました。


また、強い力はいらないため女性でもお年寄りでも行うことができます。

何より患者さん自身が筋肉が柔らかくなった状態に一番びっくりされています。

慣れてくると筋肉の状態を見て、「この症状なら○○分で治せますよ~」と言うように、
完治までの目安を患者様にお伝えできるようになります。


一般的な手技とは違い、治療効果が科学的に証明されているので、
緩消法を手に入れると自信を持って施術することができますよ。

カイロを辞めて緩消法1本にしてから人口35000人のド田舎で毎月20人の新患さんがいらっしゃいます。
通わせない整体院じゅらく 院長 岡田太一 先生

とにかく、この技術はスゴイです!!!

僕は元々、カイロプラクティックの資格を取得し、この業界に入り修行を経て、独立開業しました。
技術とともにマーケティングなども学び、順調に新患さんも増えていきました。

それにも関わらず、素直に喜べませんでした。
なぜなら僕は幼い頃から対人恐怖症の気があり、新患さんが増えるにつれ、恐怖感が強まったからです。

その当時は痛みの原因は「骨盤や背骨のゆがみである」と教わってはいましたが、
イマイチ納得ができず、毎日モヤモヤしながら施術を続けていました。
自分の頭の中では患者さんが良くなっていくイメージができないのに
通い続けてもらうというのは苦痛でしかありませんでした。

特に何度も通っていただいている患者さんから言われる
「まだ痛み変わらんなー」という言葉が僕にとってはとてつもない恐怖でした。

また、新患さんの施術を終え、痛みがまったく変わらなかったときのあの気まずさもメンタルの弱い僕にとっては精神的に耐えられるものではありませんでした。

そんな中、緩消法と出会いました。

緩消法を学びだして、2ヶ月くらい経ったときです。
もう20回以上通ってくださって痛みが少ししか改善されていない方へ試しに緩消法を使ってみました。

すると、30分くらい経ったところで痛みがほとんど無くなってしまい、
僕自身とてもびっくりしたのを覚えています。


「これだ!!」思い、カイロプラクティックをやめ、緩消法1本でやることに決めました。

1回で治せてしまうことが多いため、一人あたりのリピート回数は極端に落ちましたが、
それでも紹介がすごいんです。


僕の治療院のある町は人口35,000人程度のど田舎ですが、
現在は紹介だけで毎月10~20人の新患さんがいらっしゃる状態が1年以上続いております。この技術を使ってからは、患者さんが僕の営業マンになってくださるんです!!

もちろん、現在は患者さんに恐怖を感じることもなくなりました。
むしろ自信がついたので、強気でいれるようにもなりました。
ですので、正直に誠実に患者さんと向き合いたい方に、ぜひおすすめしたいです!!

いかがでしょうか。

このように一足先に実践された先生は、この手技を絶賛されるばかりか
長年かけて研鑽されてきたご自身の手技を差し置いてまで、この手技の普及に励んでいらっしゃいます。

「ゴッドハンドを目指す治療家が最後に辿り着く手技」と言っても過言ではないこの手技の名前は
『緩消法』と呼ばれ、治療家に限らず、医者や看護師の方をはじめとした
全ての医療従事者の方に注目されている世界で唯一の手技療法です。

一般的な手技療法とは異なり、エビデンス(科学的証明)が確立されているので、
老若男女、症状の大小、施術者の実力を問わず効果が出せることが保証されています。

あなたが「今すぐに現場で使えて、かつ本当に結果の出せる手技が欲しい」と思うのであれば、
是非、最後まで読み進めることをおすすめします。

『緩消法』とは?

緩消法とは、2007年に開発された新しい治療法です。

その治療効果は2012年3月に日本統合医療学会に認められ、
“世界で初めて「痛みが解消」できることが科学的に証明された手技療法”として論文発表されました。

(※現在、論文は国立情報学研究所の「CiNii Articles」に登録されています)

筋線維を一切傷付けないまま、筋肉を「完全に無緊張」の状態まで弛緩し、あらゆる慢性痛・コリ・冷え・痺れなどが消えることが確認されている、効果実証済みの手技療法です。

ご存知ですか?

ご存知ですか?

指1本を筋肉に当てて、その次に●●してあげるだけで、あらゆる慢性痛やコリが治せます。

しかも、施術時間は1箇所につきたった2分です。

しかし、この方法をご存知の治療家さんは全国に200人(緩消法を学ばれた方)しかいらっしゃいません。
直接アプローチしたところで効果がないので、誰もこの仕組みに気付くことはありませんでした。

そこで今回は、緩消法が誰にでも再現できる「4つのポイント」を世界初公開します。

緩消法は、医者やゴッドハンドでも治せなかった寝たきり・車いすの重症患者さん3000人に対し
1人の例外もなく痛みを解消することができた手技です。


その治療効果と即効性は、施術前は1歩も歩くことができなかった患者さんでも、
緩消法をたった一度施術してあげただけで立ち上がり、その場で踊りだしてしまうほどです。

緩消法を普段の施術に取り入れて、今まで治せなかった痛みやコリを完治させてあげてください。

本来なら一生固まって戻らない筋肉をたった10分の緩消法で弛緩させた途端、車いす患者さんが立って歩き出す!

緩消法なら、ゴッドハンドと呼ばれる医者や治療家ですら歯が立たないほどの超重症までも治せます。

寝たきりでオムツを履いている患者さんや、医師から「即手術が必要」と宣告されるなど、
常識からすると「健康な身体には二度と戻れない」のが当然である患者さん。

多くの医師や治療家さんなら、正直、あまり来て欲しくないタイプの患者さんだと思います。

しかし緩消法の手に掛かれば、悪化し尽くした末期の症状でも、
最短1回で痛みを完治させ、その場で立ち上がってスタスタと歩くことまでできてしまいます。

たとえそれが、全身の筋肉がガチガチに固まって1歩も歩くことができなくなった患者さんでも…です。


しかも、緩消法が凄いのは痛みを解消できるという点だけではありません。

誰が見ても骨格の異常としか思えないような、グニャリと折れ曲がった側弯症患者さんも
“指1本”で筋肉にアプローチするだけで改善できてしまうところです。

次の写真は、緩消法をたった1回施術した際の側弯症の変化の様子です。

グニャリと折れ曲がった側弯症までもたった1回の施術でまっすぐになりました

ご覧の通り、たった一度の施術で、誰が見ても分かる結果が出ています。

しかも驚いたことに、骨格矯正など刺激の強い手技は一切行わずにこの結果です。

ただ痛みやコリが消えるだけではなく、体型までも本来あるべき姿に戻してしまうのです。
薬や機械も使わず、“指1本”で筋肉にアプローチすることによってここまでの変化が出せるのです。

映画でも見たことがない圧倒的な施術結果を目の当たりにした治療家の先生は、
「今まで治療法が子供騙しだと思えます」と驚愕していらっしゃいました。

このように、緩消法は筋肉にアプローチする手技ではありますが、
症状名は一切問わず、あらゆる症状を根治させることができるのです・・・

“すべての慢性痛”が緩消法で完治できます

“すべての慢性痛”が緩消法で完治できます

緩消法を手に入れるだけで、あらゆる慢性痛を完治させられるようになります。
(骨折、打撲等のケガは除く)

「治る」「改善する」といったレベルではありません。
骨化してしまった筋肉に対しては時間こそかかってしまうものの、
緩消法を施術すれば、いずれは「完治」させることができます。

寝違えや肩こり、首痛、膝の痛みなど軽度の痛みならたった2分あればキレイになくなります。
突き指程度なら10秒もかかりません。

まるで魔法にかけられたかのように痛みがスーッと引いていくのです。

しかも、治療効果は慢性痛やコリの改善だけにとどまらず、
花粉症や喘息(小児喘息を含む)、難聴改善、視力回復、うつ病、パーキンソン病など
一般的な整体施術の対象には含まれない症状までも効果が認められているのです。


花粉症程度であれば、たった一度の施術で完治させることもできます。

“緩消法ならこんなメリットが手に入ります
  • 指1本で腰痛、肩こり、頭痛、膝痛、関節痛…全身あらゆる痛みやコリを【完治】できるようになります。
  • 最短10秒で痛みを解消させる時短施術ができます。
  • エビデンス(科学的証明)があるので、確固たる自信を持って施術に挑めて、かつ確実に結果を出すことができます。
  • 医師やゴッドハンドでも治せなかった重症でも治せるので、あなたの院は地域ダントツのクチコミを獲得することができます。
  • 幼児から100歳を超える高齢者まで、老若男女問わず使える手技だから、どんな患者さんにも通用します。
  • 二度と症状が再発しない身体を創ることもできます。
  • 2分あれば確実に痛みやコリを解消できるので、初心から患者さんを驚かせ、紹介・リピートを促すことができます。
  • 小学生でも再現できるほどカンタン!緩消法を勉強した即日から現場で結果を出すことができます。
  • 患者さんに「安心してください」「私が治します」と自信を持って言えるようになり、仕事に生きがいを感じることができます。
  • さらに…緩消法を極めると花粉症や高血圧、小児喘息、視力低下なども改善できるようになります。

「一生役に立つ手技を手に入れたい」

そうお考えでしたら、このページを読み終える頃には、緩消法ならどんな患者さんも救ってあげることが出来ることに気づき、「緩消法を今すぐ取り入れたい…」と思うほどの気持ちになっていることでしょう。

ここで、緩消法を発明した生理学博士の先生をご紹介させていただきたいと思います。

世界初!筋肉を無緊張状態にして痛み・コリを完治させる緩消法の開発者


「痛み」の研究の第一人者。専門は筋肉生理学。

18歳の時、事故により重度の腰痛を発症。病院・治療院など全国50ヶ所以上を渡り歩き、自らの腰痛の治療に300万円以上を使ったものの症状は一向に良くならず、
30歳で寝たきりの生活となる。

自らの腰痛を治すために学んだ医学の知識を活用し、治療法を考案し腰痛を完治させる。その後、自らの腰痛を完治させた治療法を更に研究し、2007年、筋肉を無緊張状態にまで弛緩させて痛みや病気を治療する「緩消法(かんしょうほう)」の開発に成功。
以降、緩消法の普及活動を行っている。

2012年に日本統合医療学会にて論文発表を行い、 世界ではじめて、手技療法によって筋肉を一切傷付けずに「無緊張状態」まで弛緩させることができる 科学的証明を取得し、痛みが消えることを実証した。

同論文が発表されたこの年には、「朝日新聞」「日本経済新聞」「読売新聞」「産経新聞」「毎日新聞」他、 地方紙も含め130回以上掲載された。

現在は、どこに行っても治らなかった重症患者を対象に、自分で腰痛を治す「腰痛アカデミー」を運営しており、会員数は1万2000人を超える。公開型の授業を行っていて、すべての参加者の目の前で緩消法を施術し、ぶっつけ本番で重症患者の症状を改善させているため、患者からの信頼は非常に厚い。

また、医師や治療家などの医療従事者へ、最短で痛みを消すことができる技術や
花粉症や喘息、視力低下などを緩消法を用いて治療する方法も指導している。

2011年6月に刊行した著書『9割の腰痛は自分で治せる』は販売数33万本を突破。
その他、肩こりや冷え、疲れなどに関する著書を発表。

講演活動は年間100回以上。難治性の疾患を専門として、日々新しい治療法を考案している。

このように、坂戸先生も今では研究者として人体の研究を行っていますが、以前はひどい腰痛患者でした。

腰、でん部、足への激痛があり、右足の感覚麻痺になったこともあり、
「自分の身体もここまでか・・・」と死を予感していたあの当時から、

緩消法を開発し、日本中の難治症患者を次々と救うまで、何があったのかをお伝えします。

お尻を出しながらトイレに丸3日座り続けました

坂戸先生は18歳の時に事故に遭いました。

病院に行かずに頑張っていたら、2週間後には激痛でピクリとも体が動かせなくなり、その後32歳になるまでコルセットを3つ巻きながら14年間何とか生きていました。

痛みは自分自身のことですから我慢をすればいいのですが、とにかく他人に迷惑をかけたくなく、お尻を出しながらトイレに3日座り続けたこともあります。

痛みで眠れず、3日3晩眠れないこともありました。
コルセットを巻きながらお風呂に入ったりと、今思えばよく生きていたと不思議に思うくらいです。
一般的に言われるぎっくり腰は、200回以上経験しています。

この14年間をもって、坂戸先生は“ある真実”に気付きました。

医師やゴッドハンドですら「痛みの原因」を誰も知らない…

仕事もままならないので当然、大きな総合病院から、日本中の著名な治療院を50件以上渡り歩きました。

しかし、少し改善する程度で治った訳ではなく、 とうとう30歳を過ぎたころから
ぎっくり腰が2日に1回という動けない状態が続くことになったのです。

病院での診断名は、『椎間板ヘルニア』『脊柱管狭窄症』『腰椎変形症』『脊柱側湾症』など、
多くのデタラメな診断名を付けられました。

22歳のとき、整形外科では全く治らない坂戸先生を診た医師が
「精神内科へ紹介状を書く」と言い始めたので、それ以来病院へは行っていません。

「うちに来れば治る!」と断言した治療家、いわゆるゴッドハンドにも頼りましたが、痛みは消えません。治療費は高額で、「痛みが全く消えない」と訴えると、「治っているはずだ!」と怒られる始末…

「なぜ、動けないほどの痛みが出るのか?」という問いに科学的根拠をもって答えられた医師や治療家は0人です。

そうして30歳になって、初めて気がついたことがあります。

1.痛みの原因を誰も知らないのにもかかわらず、治療を行っていること。
2.今まで治らない治療を死ぬまで続けても、死ぬまで治らないこと。

そして坂戸先生は、「誰も治せない自分の腰は自分で治すしかない」と決めたのです。

大量の情報に脳がパンク

30歳になった時点で完全に寝たきりの状態になってしまいました。

それまでは調子が良ければコルセットを3つ巻いて何とか仕事ができていましたが、筋肉は使わなければ使わない程、どんどん固くなっていきます。

硬くなった筋肉に無理やりマッサージ・ストレッチを行い、
さらには生活のため無理に仕事を続けてしまい、とうとう寝たきりになってしまいました。
幼稚園ぶりに「オムツ」を履いて過ごすことになりました。

痛くて寝たきりになっているので、頭の中で思いつくことと言えば
「どうやって人生を辞めようか」ということくらいです。

でも、もし人生を辞めないとしたらどうなるかと言うと「自分で治療方法を開発するしかない」のです。坂戸先生にはそれしか道が残されていませんでした。

そこで、痛みに関する論文や研究資料を目が潰れるほど読み、
過去に痛みの研究をしてきた方たちのご家族に連絡を取って、残っている資料を譲っていただいたところ、その資料の中に1つだけ、「痛みの原因」が書いてあるものが見つかったのです。

ヘルニアや狭窄症の痛みは骨じゃない!

その資料を読んで坂戸先生が気付いたのは、
「痛みのしくみを難しく考える必要はない」ということでした。

痛みを感じる場所は、痛みを感じとる神経のある場所に限ります。
つまり、神経の無い場所では、痛みを感じることが出来ません。

痛みを感じとる神経の無い場所は、骨・椎間板・軟骨・毛髪・爪などです。

よく聞く症状としておなじみの

・椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症
・腰椎すべり症
・分離症
・椎間板が飛び出す
・脊柱管が狭くなる
・腰椎がずれる、折れる
・骨盤のゆがみ
・軟骨が減る 等・・・

これらは痛みやコリとは無関係であることが科学的に証明されています。

この事実は、データに基づく医学資料の至る所に記されています。

痛みを感じ取る神経のある場所は、筋肉です。

つまり、痛みを感じる時は筋肉に何かしらの異常があることになります。

この異常とは「筋肉が緊張している状態」です。
(※緊張とは「凝っている」「縮んでいる」「固い」「コチコチ」とも言います)

専門的に説明すると、すこし難しい生理学・細胞学の世界になりますので、
かみ砕いて説明すると・・・

痛みやコリの「本当の原因」が判明


痛みやコリの原因は、 筋肉が固くなることによる血管の圧迫です。

血管が圧迫されると血行不良が起こるので 血液を流そうとして、「ブラジキニン」と呼ばれる 血管を膨らませる物質を大量に生成します。

このブラジキニンが知覚神経を興奮させることで 痛みやコリが発生するのです。

肩こりや腰痛、関節痛などあらゆる慢性痛の黒幕は 筋肉の緊張によって発生する「ブラジキニン」だったのです。

つまり、筋肉をやわらかくできればブラジキニンは生成されず、痛みを感じることはありません。

日本中の整体院やカイロ、マッサージに通っても全く治らない理由がようやく分かりました。

筋肉の緊張は「骨盤の歪み」や「骨のズレ」などでも起こりますが、 骨盤や骨格が正しい場所にあっても、筋肉が緊張している限り痛みは一生消えないのです。

また、いくら骨盤矯正をしても、緊張して縮まった筋肉が骨を引っ張ってゆがみを生んでしまうので、 一般的な整体やカイロプラクティックの施術では何度やっても症状が再発してしまうのです。

痛みやコリの「本当の原因」が判明

筋肉と痛みの関係性が明確に分かるようになったので、
「筋肉をやわらかくできれば治せるかもしれない」と希望を抱きました。

そして、寝たきりの状態から自分の身体を実験台にして治療方法の開発を始めました。

坂戸先生の研究者への道はここから始まったのです。
治療方法を開発して社会復帰ができるまでに約1年がかかりました。

この頃の緩消法はまだ未完成だったので、痛みが完全に消えたという訳ではないですが、
コルセットを付けないまま、1人でトイレに行けるようになりました。
コルセットを付けないまま、裸でお風呂が入れるようになりました。

普通の人なら当たり前のことですが、坂戸先生にとっては、これが実に12年ぶりの出来事でした。

全身が痺れるほど感動したそうです。
24時間誰かに迷惑をかけていた人生から自分の力で生きていけるようになりました。

勢いに乗った坂戸先生は、今までの寝たきり生活を取り戻す勢いで緩消法の研究を進め、
遂にあらゆる慢性痛を解消できるアプローチ法を完成させたのです。

緩消法で痛みの治らない患者さんが1人もいなくなりました

2008年8月。

緩消法によって筋肉を確実にやわらかくしても痛みが治らない患者さんが1人もいなくなりました。

理論上、緩消法によって筋肉の緊張成分を完全に取り除いてしまえば、
一生筋肉が固まることはありません。


緩消法が発明されてから、坂戸先生の筋肉は赤ちゃんのようなフニャフニャの筋肉になりましたが、
それからの8年間、一切何もやっていないにも関わらず、彼の筋肉は柔らかいままです。

素晴らしいと思いませんか?

坂戸先生は緩消法について語るとき、いつも断言します。

「だから治しちゃうって言ってるじゃないですか。改善どころではありません。完治させます」

完治すると断言した治療家さんが今までに存在したでしょうか。

しかも驚きなのは、緩消法はコツさえ掴めば誰にでも再現できてしまうところです。

コツさえ掴めば小学生だって再現できる!「4つのポイント」を押さえるだけでOK

緩消法は本当に簡単です。

なんと、指1本を筋肉にあてて伸縮させるだけ。ただし、それだけでは筋肉は柔らかくなりません。

緩消法を成功させ痛みを完治させるためには、
今からお伝えする、「4つのポイント」を押さえていただく必要があります。

決して難しいことはありません。
以下でご紹介する緩消法テクニックの「4つのポイント」を守っていただくだけで
赤子の手を捻るかのようにあらゆる慢性痛を解消できる、本物のゴッドハンドになることができます。

1.指をあてる面積

1.指をあてる面積
2.指をあてる角度

2.指をあてる角度
3.圧の強さ

3.圧の強さ
4.筋肉を伸縮させる早さ

4.筋肉を伸縮させる早さ

いかがでしょうか。

このように、一般的な手技療法と比べても、拍子抜けするほど簡単な方法です。

この4つのポイントを守っていただくだけで、
あなたはいかなる慢性痛も思いのままに完治させられるようになります。

なぜ、緩消法で一度治した症状は二度と再発しないのか?

残念なことに、多くの治療家さんが症状の「再発」に悩まされているのが現状です。

結論から申し上げます。安心してください。
緩消法で一度治した症状は二度と再発することはありません。

なぜなら理論上、緩消法によって“無緊張状態”までやわらかくした筋肉は二度と固まらないからです。

筋肉が固くなる理由は大きく2つあります。

1.使い過ぎて固くなる
2.使わないことで固くなる


この2つの最大の違いは、筋肉が「動かせる」か「動かせない」かです。

筋肉を固める緊張成分は、筋肉が動くことで自然と排出されていきますが、
筋肉が動かせなかった場合、緊張成分は永遠に排出されないまま溜まり続けます。

つまり、従来の治療法では絶対にやわらかくできなかった身体の深部にある筋肉を、
緩消法によって筋肉をやわらかくして動かせる状態にすることで
二度と症状が再発しない身体を創り上げることができるのです。

一足先に緩消法を手に入れた治療家さん達が、こぞって緩消法を推薦する理由がこれです。

なかなか通院できない患者さんも1回の施術で完治させて、
家に帰ってからは二度と治療院のお世話にならない健康な身体にしてあげることができるのです。

…誇張していると思っていませんか?
では、実際に緩消法で人生が変わった患者さん達の声をご覧ください。

常識ではありえない結果が真実であることを1万人の患者さんが証明してくれました
3週間寝たきりで2歩も歩けない状態から完治。「即手術が必要」と言われたのに…! 私は二度と整形外科には行きません。
高野さん 女性

私は5年ほど前に初めてギックリ腰になりました。
その時の診断は「急性腰痛症」と「椎々間板症」の診断でした。

私は注射が本当に嫌いで、薬を飲むのも好きではないので、湿布と座薬だけもらい、寝る前に座薬を使って、何とか寝れるという状態でした。 湿布と座薬を貰いに行く度に、「注射しないと良くならない」と言われても拒み続けました。

会社も休職し、家族の助けもありほとんど寝ている事ができたので、半年ほどかかりましたが、徐々に回復し、何とか普通に歩けるようになりました。

しかし色々な事情があり、動く事が多くなった為、去年の冬頃から徐々に悪化し、今年になってからは、特に左足の付け根から足首までに激痛が走るようになり、びっこを引くような状態になってきました。

その頃から有名な病院や治療方法を探すようになり、漢方薬を貰えて、AKAをする所に通うようになりました。

何となく良くなるような気がしていましたが、実際は徐々に悪化していきました。
ゆっくり休む事ができる状況ではなく、さすがに動かなければいけない状況だったので、みんなの強い勧めもあり、仕方なく注射を打つ事にしました。 しかし全く痛みが引きませんでした。

もう一度注射をすれば良くなるはず、と思い1日空けて注射をしにいったのですが、一向に改善されずさらに悪化。今度こそと思い打った3回目の注射の後、私は立つ事ができなくなってしまいました。
左足だけ冷たいような状態になり、少しでもお尻や腿に触れると激痛が走りました。

他に良い病院はないかと探し、そんなに遠くない場所に評判の良い病院があったので、7月の中頃に行きました。MRIを見ると、腰椎4番が飛び出している状態で、腰椎5番は飛び出てはいないが黒く写っていると言われ、診断としてはやはり椎間板ヘルニア。 即、手術が必要と言われました。

手術はどうしてもやりたくなかったので、とりあえず注射をしてもらいました。
そこの先生は注射が上手いようで、その時に痛みは消えましたが、痛みが無くなっただけで痺れは残り、やはり歩くのは無理でした。

1週間後の7月末頃にもう一度行きましたが良くなる事はなく、絶望的な気分になりました。この時すでに、3ヶ月の車椅子生活の後、3週間の寝たきり状態でした。

そんな時に家族の者が坂戸先生を探してくれました。
私はその何も信じる事ができなかったのですが、手術はしたくないので半信半疑ながら始めました。

はじめはベッドから2歩歩くのが限界でした。
2歩だったのが、その日には100歩歩けるようになりました。
この時の嬉しさは本当に忘れられません。


8月頭に、緩消法の実践会に参加しました。その時に車椅子で来たのは私だけでした。
その日以降、徐々に改善してきていきました。

そして8月中頃には、家の中ではキャスター付きの椅子を使わないようになり、8月末には家の中での生活を普通にできるようになりました。

家事を全てこなす事は難しかったですが、それも9月に入ってからは、問題なくできるようになりました。
9月の中頃には散歩にも出れるようになり、車の運転もできるようになりました。
しかも、すごく冷え性だったのがすっかりよくなり、便秘も解消されました。


今は、走ることも出来ますし、日常生活にまったく問題はありません。

私は二度と整形外科に行くことはないと思います。
これから整形外科に行こうと思っている人は、注射と手術だけは今一度考え直して下さい。
これ以上、無駄な犠牲者を出したくないです。

緩消法を手にするか、ためらっている方には、自信を持ってお勧めしたいです。
いろんな治療法があるとは思いますが、痛みは緩消法ですべて解決します。
このお値段は安すぎるものだと思います。

私もそうでしたが、苦しくて痛いのは患者様本人です。
もし腰痛で苦しんでいる人が居たら、緩消法をやってあげて下さい。
一人でも多くの方に広まり腰痛で苦しんでいる人たちが居なくなれば・・と思います。

この何年かの腰痛とカイロ通いは何だったのか。 たった1回、腰に緩消法を行っただけで 治療院通いが一切必要なくなりました。
NPO法人 日本健康事業促進協会 理事長
全日本空手道連盟 和道会 千秋会 四端塾 塾長
橋本政和さま 63歳男性 生理学博士

40年以上、空手道や合氣道をやって来ました。

ストレッチもない時代の無理な筋トレや仕事(代替医療物質研究・開発)での姿勢も 影響していると考えていますが、首と腰を悪くして随分時間が経ちます。

武道の経緯から、右足首を故障して、正座も安座も足が痺れて3分が限度でした。
角度によっては肩が痺れ、指が痺れ……

最近では、上段回し蹴りの角度が落ちて来たのと同時に、屈んで靴下が履けなくなりつつありました。 前傾姿勢を3分も続けると、一度腰を前に入れて真っ直ぐなスクワット状態にしないと 上体を立たせられなくなっていました。

武道の受け身などはもってのほか。 軽く腰が触れただけでも鈍痛が腰の奥にまで響いて、うめいてしまう状態になっていました。

様々な治療院に通いましたが、治してくれる所は一ヶ所もありませんでした。
「病院は行かないのですか?」と、よく言われます。
身内が医者だらけなのであまり言えないのですが、薬漬け医療には疑問があるのです。

痛みの一時的な解消の為にストレッチをしたりカイロに通ったりといった治療を行っていましたが、 坂戸先生の緩消法にお会いしてからは、一切必要なくなりました。

「あ~ら不思議」ってこのことです。 一発で、屈んでそのまま上体が起こせるようになりました。
翌日の稽古でも受け身が腰に響きません。たった一回腰に緩消法を行っただけです。

この何年かの腰痛との付き合いは何だったんでしょう?
この何年かのカイロ通い、マッサージ機の購入は何だったんでしょう!?

24年間あらゆる治療を受けた私にとっても緩消法の効果は一目瞭然です。ヘルニアの手術なんかとは比べ物になりません。
佐久間均さま 47歳男性 自営業

私は24年間の腰痛持ちでした。
ある意味、14年間の腰痛持ちだった坂戸先生より先輩にあたります。

23歳の時にスキーで大転倒した時から苦悩の始まりでした。
それ以来、3ヶ月に一度はぎっくり腰になり、仕事に支障をきたす日々でした。

本やクチコミから腰痛を治してくれる人を探し続け、 名古屋、東京、福岡に腕のいい整体師が、腕のいい針灸師が・・・ お灸が・・・
元巨人軍のトレーニングコーチが・・・と、たらい回しにされましたが、 結局どこに行ってもダメでした。


24年後、ついに左太腿がドライブ中にシビレてw(☆o▽)w何ともいえない痛さが襲ってきました。

あわてて翌日から痛み止めの注射、薬。
その翌日も息の出来ない位のシビレが襲ってきて、また注射、薬・・・。
しかし・・・今回のシビレはたまらなく痛くどれも治りません。

一生治らなかったらどうしよう・・・ローンを払えなかったら・・・
仕事出来なくなったら・・・不安でたまらない中で、藁をもすがる思いで探して見つけたのが『緩消法』でした。

緩消法による痛みの改善は、24年間あらゆる治療を受けた私にとっても一目瞭然です。

ヘルニアの手術よりも、痛み止めの座薬よりも、整体での骨盤矯正よりもスゴイ事がありました。


私は自動車販売業で仕事柄3時間程運転しっぱなしはよくある事ですが、その時に毎回出てくる左ひざ外側の「ずーん」といった痛みが出なくなりました。
それと1時間以上運転しつづけていたら、必ず腰を左右に回転させてポキポキと骨を鳴らしたり、ストレッチしたりしなければいけなかったのに、自然とやらなくなりました。

正直言って自分でも信じられないくらい若い頃の腰に戻ってきていると実感しています。
ちょっと男として夜遊びしても頑張れるみたい(= ̄▽ ̄=)

無理をしないようにとお医者から言われても、経営者は特に順風満帆を維持出来ません。
いざという時には死ぬ気で行動しなくてはいけないのも経営者だと思っています。

そんな時に腰痛で動けない経営者・体調を自己管理出来ない経営者は消防士や自衛隊の方々と違い「倒産」「廃業」「夜逃げ」を考えなければいけなくなります。

緩消法は「腰が痛いから仕事が出来ない」なんて言い訳をしなくてもバリバリ仕事させてもらえる、私にとって会社・人生サポートしてくれる身体の一部だと思っています。

私のように自営業、もしくはどんなに痛くても身体を動かさざるを得ない方々に、おそらく世界初であろう緩消法で、少しでも腰痛で辛い方々を助けていただければと願ってやみません。


おちゃめで楽しくチョー真面目な坂戸先生の活動に感謝m(__)m

服を脱いだり、着たりするのも大変な状態から わずか5分で肩や腕が楽になり、 耳の横まで腕が上がるようになりました。
滝口朋子さま

今年に入り、体を使う重労働と重い荷物を持っての移動が続き、両肩と両腕に慢性的な痛みが出るようになりました。

特に動き始めにはじ~んと激痛が走り、服を脱いだり、着たりするのも大変な状態でした。背中にファスナーのついた服は自分ひとりで着られないほど、腕の上げ下げや回すような日常動作にも支障をきたすほどでした。

緩消法で肩や腕を施術してもらったところ、わずか5分くらいで耳の横まで腕が上がるようになりました。わずかな時間でも腕が上がりやすくなり、大変助かりました。

スーッと痛みが消えたのを今でも覚えてます。「何だこれは!」そんな実感でした。
益川賢市さん 60歳男性 会社員(デスクワーク)

20年間の腰痛が解消しました。

40歳頃に人生で初めて「ぎっくり腰」を経験し、その後、腰痛を繰り返してきました。
外科医に通院を妻の肩を借りて行くが、ブロック注射と痛み止めの処理だけで治りません。
寝ていても、腰の奥底の痛みがあり、寝返りで飛び起きる状況でした。

MRI検査をした医師の回答は、腰椎椎間板ヘルニアがあり、脊椎すべり症もあるとのこと。デスクワークもままならなくなり、退社をも考えました。

そんな時、この緩消法に出会いました。「すこしでも楽になれば」と思い、受けてみました。

あの時「スーッ」と痛みが消えたのを、今でも覚えています。

そして2週間後、ふっと痛みが消えたのです。「何だこれは!」そんな実感でした。
落とした物を拾う時も、「またぎっくり腰になるのでは・・・」と、いつも腰を気にしていましたが、今ではそんな心配もなくなりました。


”腰痛で苦しむ人を、一人でも多く救いたい” 坂戸氏の活動に頭が下がります。

生涯、腰痛に悩んできた私です。痛みは、他の人にはなかなか解ってもらえないものです。周りにも腰痛を訴える人が多くいます。その痛みをこらえている方々に緩消法を勧めます。

そして、腰痛を解消できて喜ぶ顔を見つけたいですね。

私も今では妻と二人で好きなゴルフを楽しんでいます。
本当にありがとうございました。

整形外科で「脊柱管狭窄症」と診断され万策尽きて探し出したのが緩消法です。お蔭様で階段まで平然と登れるようになりました
小林せつ子さま 60歳女性 主婦

思い出せば、10年以上も前から足腰が悪く、歩くのも休み休みの状況でした。

朝起きて台所に立つだけでも痛く、竦んでしまう事がありました。
日常生活には取り立てて支障が無かったので、 整形外科にも行かず放って置いた所、痛みには慣れてしまいました。

しかし、放っている間にお尻と太ももの痛みがズキンと響くようになってしまったのです。

年齢も年齢なのでさすがに恐くなり整形外科に行ったところ、診断は「脊柱管狭窄症」。
血行を促す薬を処方され、「酷くなれば手術ですね」と言われ、2週間薬を命綱のように飲みました。
副作用で心臓がバクバク鳴り響き、張り裂けてしまうのではないかと、逃げるように投薬を中断しました。

ドクターからは「整体・カイロは一層酷くなるからやめておけ」と言われ、万策尽き果て探しだしたのが、坂戸先生の緩消法です。

賭けに躊躇は要りません。やるしかないのです。
お陰様で何の抵抗も無く歩けるようになったどころか、階段まで平然と登れるようになりました。

昔は身体の柔らかかった私が、屈伸も出来ず、自慢の足上げも出来ず、「年貢の納め時」と悲嘆にくれましたが、一転して、爽やかさを味わっています。

不安の無い生活は素晴らしいです。「まだまだこれから」と夢が果てしなく広がります。 無駄な医療費も使わず僅かな施術で素晴らしい人生が送られている事に有り難く感謝です。 ほんと~うに、ほんと~うにありがとうございます。

20年続いた手首の腱鞘炎が
たった2分で消えました!
三井昭江さま 40歳女性 美容師

今から20年前、美容師の専門学校で毎日毎日練習をしていたために、手首が痛み始め、医者に行ったところ腱鞘炎と診断されました。

整形外科や整骨院に行って、湿布をしたり電気をかけたり、時には注射をしたりしてみましたが、痛みは取れませんでした。

何年かの間、ありとあらゆる治療を試みましたが、治らないので諦めていました。
痛みを我慢しながら仕事を続けていました。

そんな時、手首の腱鞘炎が治す方法があるという噂を知り、もしかして…と思い試すことにしました。

そして、実際に緩消法を施術してもらうと、本当に痛みがなくなったのです。ビックリしました。

時間にして2~3分でした。
どこに行っても何をしても治らなかった痛みが治せるなんて、本当に感謝です。
お蔭様で美容師の仕事も楽しく続けることができています。

約25年間、整形外科や整骨院、カイロなどどこに行っても治らなかった腰痛が、緩消法によって5日で完治しました。
立体魚拓工房 代表 中尾繁さま 61歳男性

私の腰痛も長く約25年、整形外科、整体院、整骨院、カイロ、モミヤ等、
色々通院しましたが変わりなく、腰痛が治ることを諦めるのが答えでした。

腰痛が悪化したときのみ通院し、腰を温めて鍼や指圧等で痛みを誤魔化してました。

しかしそんな折に、いつも充分気を付けていたにも関わらず釣りの最中にギックリ腰。
改善方法を色々探し回って坂戸先生の緩消法を知りました。

半信半疑ではありながらも、夕方まで布団で横になって考えていました。
明日は土曜日。整形外科の診療は昼まで。麻酔注射で痛みを取るが根本的な治療では無い。麻酔注射で痛みを抑えながら自然にギックリ腰が治るのを待つ方法を取るか、坂戸先生に助けを求めるか、
迷いに迷って緩消法を試すことにしました。

私の判断は大正解でした。
5日目には釣りに行くこともでき、25年苦しんだ痛みも完治しました。
ギックリ腰になったその日からやっていれば3日で完治もあり得たと思っています。

整形で麻酔注射せずにヨカッタわ~。

こんなすごい治療法を惜しみなく公開してしまう坂戸先生は素晴らしいです。 私は魚拓を立体で採る手法を考案したが他の人には教えない。教えると価値が下がるからです。

今までは腰痛にならないよう気を配って心配していましたが、もう怖くはありません。

本当にオオキニ~。有難う御座いました。

全身麻痺の後遺症の運動障害がなくなり、キャッチボールができるようになりました。しかも、視力まで回復しました・・・!
谷田達也さま 53歳男性

38年前、高校一年の夏ラグビーの合宿でスクラムを組むときに、頸椎の3番と4番が
ズレて、首から下が全身麻痺になりました。

医者からは、当初一生寝たきりか、3番と4番には横隔膜を支配する神経が通っているから呼吸困難に陥るかもしれないと言われていましたが、奇跡的に4ヶ月の入院で右半身に運動障害が残ったものの日常生活は出来るまで回復しました。

そして、3年前に緩消法に出逢ってから、右半身に残っていた筋肉のこわばりが無くなり、関節にあった痛みも無くなり、キャッチボールがスムーズに出来るまで回復しました。

さらに、視力が良くなり、老眼が無くなり、飛蚊症も無くなりました。 運動ができるようになっただけでなく、視力までも回復してしまうなんて…。
願ってもない変化でした。

たった10歩しか歩けなかった自分が、施術開始からたった6日で山道を3キロも歩けるようになりました。
逆井一寿さま 21代男性

私は、2007年の4月から事務処理の仕事を始めましたが、
仕事を始めて一週間も経たないうちに左側の腰が日に日に痛みだしてきて、
最初の二ヶ月ぐらいカイロプラクティック(ゲルマ療法、電気)をやりました。

しかし、効果が出ずに一般の病院の整形外科にかかり、レントゲンを撮ってもらった所
軽い椎間板ヘルニアと診断され、処方された痛み止めを毎日食後に飲み続けた所、
とうとう動けなくなり、12月の頭に仕事を辞めざるをえませんでした。


仕事を辞める一ヶ月前ぐらいからは、無痛整体(民間療法)と呼ばれる整体院にも通いましたが、効果がでず…という感じでした。

仕事を辞めてからも、鍼や指針整体、別のカイロプラティックにも通いましたが、
気が紛れるぐらいで、痛みそのものは改善されませんでした。


その時の痛みの症状としては、まず左側の腰が痛く、立つと尻から足まで痺れる、
10歩程しか歩けない、椅子に座っていても十分が限界、身体がくの字に曲がっている。
とりあえず少しでも動くと、腰・臀部・足に激痛が走り、動けない…という状態でした。

正直お金だけが飛んでいくだけで、精神的にも結構きついものがありました。
また、それと同時に無性に腹が立ち、もう何とかするしかないといきり立ったとき、
緩消法を発見しました。

薬の弊害で出来てしまった骨化した筋肉を少しずつ柔らかくして、
6日目くらいだったと思いますが、なんと山道を3キロも歩くことができました。
当初の痛みが10だとすると、3ぐらいまでに回復しました。本当に、3キロ歩けた時は感動しました。 坂戸先生についてきて本当に良かったと思いました。


その後、気がついたら痛みがほとんど消えていました。
7月の末から警備の仕事をしていますが、
今は全く痛みもなく、緩消法を行うこともなく、元気に過ごさせて頂いております^^

立ちっぱなしの仕事が多いのですが、それでも本当にあの痛みは何だったんだろう…って思うぐらい、元気に真っ直ぐな身体に戻る事が出来ました。
これも本当に坂戸先生に出会えたからこそです!!

23年の腰痛が克服できた私には、緩消法の治療に使った金額はタダも同然です。「0」がもうひとつ多くても、安いと思います。
西村信彦さま 46歳男性 運送業

今から23年ぐらい前に、大手運送会社(S急便)で、地獄のような業務から腰を痛めました。

いくつかの整体院で診てもらうも完治せず。その後プロボクサーを経験して腰痛が悪化。 腰痛ベルトやコルセットなどで痛みは誤魔化していたものの、腰痛は一生付き合うものと決めていました。

しかし、自営業者となり仕事に影響することが多くなり、何か良い方法はないかとネットで検索して、 坂戸先生の緩消法を知りました。

坂戸先生のその真摯な対応から「この人は本物かもしれない!」と直感で気付き、 2008年9月21日から緩消法を実践し、2日目には痛みが緩和されていることに気がつきました。

4日目でほぼ痛みはなくなりました。23年の腰痛がたった4日で消えてしまったのです。 とにかく坂戸先生とご家族の皆様には頭が下がります。

こんなことができる人は世界中見渡しても、そうはいないと思います。

腰痛が克服できた私には、緩消法の治療に使った金額はタダのような金額です。
「0」がもうひとつ多くても、それでも安いと思います。


私も周りの腰痛持ちの人たちに自信を持って教えてあげたいと思っています。
この治療の凄さに、本当に感動しています。

整形外科やカイロでも全く効果なく、布団たたみすら厳しい状況だったのが緩消法のお蔭で金メダルまで獲得できました。
鬼柳一宇さま 69歳男性 企業役員

私は社員450名を擁する企業経営者と柔道家(講道館6段)の2足の草鞋を履いています。

日常は国内外を飛び回っており、空き時間は全て柔道の修練に注いでいます。

2008年のベルギー大会。試合前に右膝を痛め、この時はテーピングと鎮痛剤で凌ぎ切りました。

しかし帰国後には、起床したあとの布団たたみすら厳しい状況になってしまったのです。 治療として、以前からやっていた真向法、漢方薬(痛散湯)、カイロプラクティック、
複数の整形外科などに通いましたが、全く成果が出ませんでした。

ところが2008年8月に坂戸先生の緩消法にめぐり合い、確実に成果が出始めました。

現在は、格闘家として世界で戦える状態になっており、2009年ドイツ大会でも、
優勝(金メダル)を果たすことができました。


団体戦では、先鋒として出場し、ロシア、ドイツに次いで第3位となりました。
おかげさまで今年は、金メダルと銅メダルの2つを持ち帰ることができました。

格闘技の選手を長年続けていますと、身体は痛みます。
通常であれば、修練を続けることができず放棄してしまいますが、
私の場合は、坂戸先生との出会いがあり、継続することができました。

現在は、前人未到の3連覇に向けて、修練を開始しています。

私の腰痛の原因は左腎臓のがんであるという人もいましたが、全くの誤りでした。緩消法を施してからは痛みがなくなりました。
アフラックアメリカンファミリー生命保険代理店主
小平正敏さま 59歳男性

24歳の時に漬物工場で力仕事をしていた時に大きなぎっくり腰を経験しました。

約半月ほど起き上がることができないほど苦しんだように記憶していますが、
その後はたびたび生じるぎっくり腰に悩まされ続けました。
ちょうど坂戸先生が経験されたように私の場合も、整形外科や鍼、マッサージなど、
良いと言われるものは、片っ端からかかりました。


しかしどれもその時だけで、すぐに元に戻ってしまいました。
ここ数ヶ月は腰がゆがんだままの恰好で、
まるで亡くなった私の母の晩年のような歩き方で動き回ることが増えていました。


こうした中でも、インターネットで初めて緩消法について知った時には、とても信じられませんでした。お蔭様で今ではどこにも痛みがなくなっています。

最初の頃は、背中や腰の部分の痛みが数回の施術の後に無くなりました。
これも先生をはじめスタッフの皆さんの熱意の賜物と心より感謝しています。

さて、私はこの推薦文を書く1週間ほど前に超音波による腹部検診で、
左腎臓に直径6センチのがんが見つかり腎臓摘出手術を受けることになりました。

がんが分かって以来、私の今までの腰痛が腎臓から来ていると言う人も出てきました。 
しかしそれは全く誤りだと思います。と言うのは現在、私にはガンが6センチにもなっている左の腎臓のあるあたりを含む腰の部分のどこにも痛みがないからです。

それで、もしも坂戸先生の緩消法を実践して腰痛からの解放がなかったとしたら、 私自身、また周りの人々も、腰の痛みの多くは内臓からきているかもしれないと言ったことを、 まことしやかに言い続けると思います。

引き続き痛みに苦しむ多くの人々に、真摯な態度で取り組んでくださっている坂戸先生や、スタッフの皆さんの今後のご活躍に心よりのエールをお送りいたします。
ありがとうございました。

緩消法を受けて球速が
132キロ⇒146キロ身体がおかしくなったんかと思いました。
中杉隼人さま 38歳男性

私は子供の頃からプロ野球選手になるのが夢でした。

カープのプロテストを受けるなど、夢をあきらめずに大学野球まで野球に打ち込んでいました。 いつかチャンスをと思っていた矢先、突然あきらめなくてはならない事が起こってしまいました。

23歳くらいでした。なかなか筋肉痛が取れず、おかしいなと思いながらも筋力トレーニングや 野球の練習を行っていました。 日増しに身体の痛みが強くなり、痛み・だるさで 動けない日もあるくらい症状が悪化してきました。

どこの病院に行っても原因が分からず、「気のせいでは?」や「仕事でストレスはないですか?」などと聞かれるだけ… 接骨院や整体、カイロなど、時には広島から神奈川まで行きましたが治りません。

会社も欠勤を繰り返し、社会生活もままならないほどになり、あれこれ調べたのち、疼痛を研究されているドクターにたどり着きました。 私につけられた診断は「線維筋痛症」でした。
当時は今ほど線維筋痛症は認知されておらず、とにかくいろいろな薬を試すという毎日でした。
薬は最高で1日45錠程度の日もありました。 服薬期間は約10年間くらいでしょうか。
治らないのにとにかく惰性で飲んでしまうくらい、頭もぼんやりしていた記憶があります。

ある時、入院先の病院周辺を散歩していて、池を眺めていた時、 急に薬やめなきゃ!って頭に浮かんだことを今でもはっきりと覚えています。 本能的に病院じゃダメだと判断し、その他治療院も金を使うだけと判断し、 インターネットでいろいろと調べた結果、緩消法と出会いました。

緩消法を受けていると、腰の筋肉がかなりふにゃふにゃになってきたことを実感し、1ヶ月くらいのうちに何も触ってなかった下半身の筋肉も驚くくらいやわらかくなりました。

痛みがなくなったことは言うまでもありません。これはいけるのではないかと思い球を投げてみました。

身体がおかしくなったんかと思いました。今までの最速は132㎞/hでしたが、 出てきた結果は初球で141㎞/h、しばらく投げて最速で146㎞/hでした。 トレーニングはほぼやってなかったので、筋肉がやわらかくなった結果なのだろうと感じています。

とにかく坂戸先生に出会い、緩消法を知ることができたことに感謝しています。

病院でブロック注射4本、2ヶ月の投薬でも治らず。 寝たきりだったのが緩消法で痛みが全くなくなり、先日はテニスの大会で優勝できました!
菅野厚美さま 31代男性

14歳ではじめて腰痛を感じはじめ、
その後、激しい運動などにより悪化していきました。

18歳で腰椎分離症と診断、24歳で腰椎椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛と診断され、入院。 ブロック注射4回、約2ヶ月間の投薬治療を受けました。

しかし、全く症状改善が見られないため、
これを機に病院での治療は一切受けず、整体・カイロなどの骨盤矯正を始めました。

しかし、30歳の春、重たい荷物を持ちギックリ腰になり、その後激しい痛みにより、
生活の8割以上寝たきりとなってしまいました。

そんな15年以上悩んだ重症さえも、緩消法によってその場で半分以下に痛みが消えたと感じました。

その後何度か緩消法を施したところ、今では痛みが完全に無くなり、先日のテニス大会で優勝できました。 寝たきりになっていた頃は、自分がまたトロフィーを掲げる未来は夢にも思いませんでした。


坂戸先生、本当にありがとうございます。

いかがでしょうか。

ここまでお伝えしてきた緩消法の治療効果が「真実」であることを、ご納得いただけたと思います。

しかし、その一方で…

これほど大きな実績と信頼を持つ治療法が10年も前に発明されているのに、
なぜ、現代医療の現場で取り入れられていないのでしょうか?

それには“ある理由”がありました。

なぜ緩消法が医療の現場で普及されなかったのか?

ここまでご覧いただけた先生なら、疑問に思われた方も多いでしょう。

緩消法なら最新の薬や機械でも再現できない圧倒的な結果が出せるにも関わらず、
なぜ、現代医療の現場で使われていないのでしょうか?

それは、緩消法が「国民皆保険」の対象となるまでに最低でも30年はかかるためです。

新しい治療技術が開発されたとき、日本の一般の方がその治療を受けられるようになるまで 30年以上の時間が必要になります。

日本の医療は、アメリカと比べて30年も遅れているという話を聞いたことがありますか?
あれは保険の世界の話です。

当然、ヨーロッパの方から最新の医療を取り入れてやっている医者や治療家もいるにはいますが、
それらはすべて自費治療の枠組みとなります。保険が効かないのです。

一般の患者さんであれば、わざわざ保険の効かない治療を受けることは少ないです。
病院なら数千円で受けられるはずの治療を「何十万円」と言われてお金を払う人がいるでしょうか?

だから、日本の一般の患者さんが受けている治療法は
30年くらい前に保険の対象になった古い治療技術ばかりです。

緩消法という科学的な証明がとれた最新の治療技術を
あなたを始めとした治療家さんが手に入れることは、とても価値のあることなのです。

坂戸先生は、14年間の闘病生活の果てにすべての慢性痛の「原因」を知ってしまいました。
それと同時に、日本の医療レベルの低さを痛感しました。

・日本の医師が痛みの原因を知らずに、治らない治療ばかりやっていること。
・テレビに出演するレベルのゴッドハンドや有名な権威者が、治らない治療ばかりやっていること。
・そして、日本中の患者さんがその事実を知らずに、死ぬまで治らない治療を受け続けていること。


坂戸先生が、自分の半生を犠牲にしてやっと、この事実が判明したのです。

これから発表させていただく緩消法のDVDプログラムは、
あなたをはじめ、すべての治療家の先生に日本の医療を改革していただく第一歩となります。

今すぐ緩消法を手に入れて日本の医療を変えてください

坂戸先生の願いは、正しい治療法を日本に普及して、痛みで絶望する患者さんがいなくなることです。

今までの西洋医学や東洋医学では表面的な筋肉をやわらかくする方法はあっても、
深部の固い筋肉まで完全にやわらかくすることはできず、医師やゴッドハンドと呼ばれる治療家でも
症状を完治させることができないまま日本中の多くの患者さんが苦しんできました。

緩消法でなくては治せない症状があります。
治せる治療法があるのに死ぬまで寝たきりで過ごす患者さんがいます。

彼らを救えるのは、治療家であるあなたの他に誰もいません。

あなたが緩消法を手に入れて、日本の医療を変える第一人者となってくださることを切に願います。

発表します!坂戸考志の「緩消法マスターテクニック」 発表します!坂戸考志の「緩消法マスターテクニック」
なぜ“指1本で”あらゆる痛みやコリが除去できるのか?
施術者が楽をするために指1本で行う施術になった訳ではありません。指1本だけの小さく細やかなアプローチでなければ、痛みやコリの原因を取り除くことができないから指1本で施術する必要があるのです。痛み・コリの原因に対し最も効率的なアプローチができるこの方法なら、整体でもカイロでも鍼灸でも辿り付けなかった最高の施術結果を手に入れることができます。
「施術者の実力」や「患者さんの症状」に結果が左右されません。
緩消法の治療効果は科学的に実証されています。やり方さえ正しければ施術者が誰であっても、患者さんがどんな重症であっても、確実に結果を出せることが証明されているので、手技が苦手な先生でも自信を持って施術に挑むことができます。
筋肉を完全に無緊張の状態にする唯一の方法とは?
筋肉をやわらかくするための手技や治療法は探せばいくらでもありますが、筋肉を完全に無緊張の状態にできるのは世界で唯一、緩消法しかありません。緩消法を手に入れることで、最新の薬や機械でも出せなかった治療結果を実現することができます。
多くの医者が“痛みの原因”を勘違いしていました。
あなたならご存知かもしれませんが、神経は圧迫された時点で脳に電気信号が送れなくなるので、圧迫されたら痛みを感じることはできないのです。これは医学の教科書にも明記されています。それにも関わらず、「椎間板が飛び出ているから神経が圧迫されて痛みが出ている」などと平気で口にするお医者さんをどう思いますか?

このDVDはただの手技教材ではありません。
DISC1の理論編では、多くの治療家が対象とする慢性痛の「本当の原因」を明確にし、原因を取り除くためにはどんなアプローチが必要なのかを徹底的に解説しています。その中には、あなたが今まで知らなかった生理学の驚愕の真実も隠されていることでしょう。このDVDを手に入れて、緩消法の理論と痛みの本当の原因を知るだけでも、あなたのアプローチは変わっていき、救える患者さんの幅が広がります。

すべての慢性的な痛みの原因となる「発痛物質」とは?
肩こり、腰痛、頭痛、関節痛…。あなたはこれらの慢性的な痛みがどのような仕組みで引き起こされるかご存知ですか? この理論を知ることで、すべての患者さんの痛みの原因がどこにあるのかを明確にすることができ、原因の特定できない症状がなくなるので、患者さんの身体の現状を正しく説明してあげることができます。
【注意】あなたの手技は患者さんの筋線維を傷つけていませんか?
実は、多くの治療家さんが知らず知らずのうちに患者さんの筋肉を傷つけています。さらに患者さん自身も筋肉が傷つくことを自覚することができないので、お互い、原因も解らないうちに痛みやコリが悪化していくことがあるのです。しかし安心してください。あなたは緩消法を手に入れるだけで、筋線維を一切傷つけない程やさしいタッチで、一目瞭然の治療結果が出せるようになります。
エビデンス(科学的証明)って本当にすごいこと?
エビデンスがあるということは「確実に効果がある」ということです。現在、治療院業界に普及している99%の手技は、効果が科学的に証明されていません。証明されているからエライという話ではありませんが、明確な根拠をもって患者さんの痛みを治せます!と言える治療家さんがこの世に何人いるでしょうか。一足先に緩消法を手に入れた治療家さんは皆、「私が治します!」と患者さんに伝えられるようになっています。
なぜ、緩消法なら「症状を完治させる」ことができるのか?
全ての慢性痛の根本的な原因となっているある筋肉を○○させることができれば、二度と症状が再発しない身体を創ることができます。しかし、それができる治療法は緩消法を除いて他にありません。逆に言えば、あなたは緩消法を手に入れるだけでも「完治させられる治療院」として唯一無二の差別化をすることができるのです。

あなたの苦手な症状をゼロにできる、たった1つの方法。
五十肩、椎間板ヘルニア、変形性股関節症、側弯症、石灰化…聞いただけでも治療を放棄したくなるほど治療家を苦しめる難治症でも、緩消法ひとつ覚えるだけですべて解決することが出来ます。昨日まで苦手だった症状ですら、たった一度の施術で面白いほど変化していくので、次の日にはあなたの新しい看板メニューになるかもしれません。
1日30人施術しても疲れない、生涯現役の治療家になれます。
緩消法の施術には全く体力が要りません。小学生の子供でも、80歳のおばあさんでもラクラク施術することができるので、疲れやすい先生や、体力の衰えが不安な先生、毎日限界まで頑張っている先生にこそ、緩消法をおススメします。施術に使う体力が激減するので、集中力が続き、朝から夜まで楽しく仕事ができるようになります。
グニャリと折れ曲がった重度の側弯症を、たった1回の施術でまっすぐに伸ばした秘密。
グニャリと折れ曲がった側弯症は、何度骨盤矯正をしても、背骨をまっすぐにしようとしても完治しません。脊柱と一緒に筋肉もガチガチに固まったまま硬直しているので、骨格にアプローチしようとしても筋肉が邪魔をして思うような結果が出ないのです。しかし、緩消法を使えばまるで魔法をかけたかのように筋肉がフニャフニャにやわらかくなるので、骨格矯正ではどうにもならなかった症状の患者さんまでも救ってあげることができるようになります。
寝たきりでオムツを履いていた女性がたった1ヶ月で社会復帰し、子どもまで授かることができた理由とは?
これは、ドラマでもお目にかかれないサクセスストーリーです。現代医療の常識を覆した緩消法による劇的な治療結果をご覧になり、あなたも緩消法の施術者として圧倒的な治療実績が生み出せることをイメージしてください。
実は…治療の常識だと思われていたコレ↓はすべて間違いでした。
たくさんのお医者さんや治療家さんが「痛みの原因は○○である」と持論を繰り広げますが、慢性的な痛みの原因は「筋肉の緊張」以外にありません。俗に言う「加齢」、「姿勢」、「栄養」、「ストレス」、「筋力不足」、「骨格のゆがみ」、「体質」、「神経の圧迫」などは、小さな要因の1つでしかなく、これらが原因とされていた痛みは、すべて筋肉の緊張を解くことですべて解決されるので、あなたは痛みの原因を難しく考える必要はありません。

なぜ、いくら骨盤矯正しても元に戻ってしまうのか?
骨盤を矯正して、一時的に骨格が正常になったとしても、“ココ”が治せなければ一生完治することはありません。歪んでは矯正して、歪んでは矯正して…の繰り返しになってしまいます。でも安心してください。緩消法で筋肉をやわらかくすることができれば、症状が再発する原因を解消することができます。
筋力と痛みはまったくの無関係です。
「筋力が足りないから痛みが出ている…」など、筋力と痛みの関係を示唆する人がいますが、筋力と痛みには何の関係もないことが科学的に証明されています。むしろ、身体に痛みがある人が筋肉を鍛えると、固まった筋線維を痛めてしまって、更に症状が悪化してしまう恐れもあるのです。
なぜ、従来の筋弛緩法では痛みが取り切れなかったのか?
筋肉が固まる原因は2種類あります。それぞれ筋肉を固める成分がまったく別のものになるので、従来の筋弛緩法では1種類の筋肉しかやわらかくすることができなかったのです。緩消法のアプローチなら固めている成分に左右されず筋肉をやわらかくすることができるので、今までは取り切ることができなかった頑固な拘縮や固縮も、面白いほど簡単に弛緩することができます。

“ある腰の筋肉”を無緊張にすると、二度と再発しなくなります。
緩消法だけが唯一アプローチできる“ある腰の筋肉”を無緊張にすると、理論上では、その筋肉は一生固まらなくなります。つまり、緩消法という方法なら腰痛の完治・再発防止ができるようになるのです。
小学生でも分かる!緩消法で筋肉がやわらかくなる理由とは?
緩消法の理論はとても複雑ですが、患者さんに説明をするのは非常に簡単です。簡単に説明できるということは、患者さんにも治療理論が理解していただけるということです。緩消法と他の治療法のレベルの差を患者さんに分かってもらえるので、問診・説明の時点から大きな差別化をすることもできます。
なぜ、緩消法なら石灰化したガチガチの筋肉も対応できるのか?
石灰化して石のように筋肉が固くなってしまっていても、ご心配は要りません。緩消法なら、石灰化の原因となるカルシウムを筋肉の外へ排出することができます。ガッチガチに固まった筋肉でも確実にやわらかくすることができるので、どんな頑固な症状も改善させることができます。
医者が真っ青になる!世界最高峰の治療技術です
緩消法は、慢性痛を解消することに関しては世界最高峰の技術であることを断言します。病院に行っても治らない、手術しても完治しない難治症患者さんが、たった10分緩消法を施術しただけで痛みが半減したことが実際に証明されています。今すぐ緩消法を手に入れて、あなた自身の手で、どんな最新の薬や機械よりも素晴らしい治療結果を創り出してみませんか?
瞬間。寝違えや突き指の痛みを10秒で除去する方法
この方法なら筋肉に溜まった発痛物質を瞬間的に排除することができるので、寝違えや突き指の痛み程度ならわずか10秒で除去することができます。
まるで麻酔をかけたかのように痛みがフワァ…と消えていきます。
緩消法には即効性があります。坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などの重症患者さんでも、緩消法を施術することがたった10分程度で痛みを半減させることができます。
“たった10秒”の無痛の施術です。
筋肉を一ヶ所やわらかくするのには10秒もかかりません。痛みも全く感じることのない低刺激の施術なので、お子様から80代以上のご老人、一歩も動けないような寝たきりの患者さんまで、事故を起こさずに安心して施術してあげることができます。

石のように固くなった筋肉が、お餅のようにプニプニになっていくのが楽しくて癖になります。
緩消法を施術していると、石のように固くなった筋肉が、お餅のようにプニプニになっていくのが楽しくて癖になってしまいます。患者さんの身体を触って、カタ~イところがあったら緩消法を施術してあげてください。筋肉の固縮がみるみる小さくなっていくのが手に取るように分かります。
深層の筋肉まで完全に弛緩することができます。
従来の治療法でやわらかくできるのは、筋肉の表面だけです。深層の筋肉をやわらかくすることができなければ、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアなど、深いところにある筋肉が固まって起きる症状は一生治すことができません。緩消法はどんなに深層にある筋肉にもアプローチすることができるので、従来の治療法ではどうにもならなかった難治症までも簡単に治すことができるのです。
DVDの内容をマネするだけで重傷までも完治させられます。
諦めないでください。あなたはこのDVDで公開している緩消法をそのままマネするだけでいいのです。坂戸先生が説明する「4つのポイント」をそのままマネだけで、あなたは世界でもトップクラスの治療家になることができます。
緻密な理論ですが、やることはカンタン!
緩消法の理論は、掘り下げると非常に緻密で難しいです。しかし、安心してください。緩消法を手に入れるために、知識や経験は一切必要ありません。誰でも簡単に使えて、すぐに結果を出せるようになっていますので、あなたの手技力は確実に上達することをお約束します。
骨格矯正するだけでは、身体のゆがみは一生治りません。
ここまでお読みになったあなたならすでにご存知かと思いますが、骨格矯正するだけでは身体の歪みは一生治りません。いくら骨格を正しても、緊張して縮まった筋肉が、骨を引っ張って元のゆがんだ状態に戻してしまうからです。だからこそ、筋肉の緊張を解いてあげる必要があるのです。
狙った部位を数十秒で「部分痩せ」させることもできます。
緩消法は筋肉をやわらかくすると同時に、脂肪を分解することができます。しかも、部分的に施術することができるので、いわゆる「部分痩せ」をさせることができ、ウエストだけくびれさせたり、小顔にしてあげたりすることができます。しかも、副作用などのデメリットは1つもありません。

【注意】筋肉をマッサージしてはいけません。
下手に筋肉を刺激してしまうと、筋線維に傷がついてしまいます。傷がついた筋肉は次第に固くなっていくので、マッサージをすると筋肉がやわらかくなるどころか、むしろ固くなってしまう恐れがあります。ですが安心してください。緩消法を使うことによって、筋線維を一切傷付けることなく筋肉をやわらかくすることができます。やればやるほど症状が治っていくのが実感できるので、治療が楽しくて仕方なくなります。
このDVDを観た“当日から”現場で実践できます!
あなたはDVDを観た当日から緩消法が使えるようになります。習得するまでに長い年月がかかるようでは、いつまで経っても患者さんを救うことはできません。1日でも早く沢山の患者さんを救っていただくために、どんな先生でもすぐに実践できるようなプログラムをご用意しました。
「この症状の治し方が分からない!」と悩むことがなくなります。
難治症や初めて聞いた症状など、治療院を経営していれば思わぬ症状と出会ってしまうことも少なからずあるでしょう。だからといって患者さんへ「すみません、治せません…」と言う訳にもいかないので、自信はないけど、とりあえず施術する…。これはとっても歯がゆいですよね。しかし、緩消法を手に入れれば、どんな症状の患者さんに対しても自信を持って施術してあげることができ、施術に対する恐怖心がなくなっていきます。
狙った部位の脂肪を燃やし、引き締めることができます。
緩消法をお腹に施術すればキュッと引き締まり、顔に施術すればより小顔にすることができます。緩消法は狙った部位の脂肪を燃焼させる効果があるので、たった数10秒施術するだけで、赤子の手をひねるかのように2~3cmの変化を出すことができます。
施術後「まだ痛い…」と言われることがなくなります。
施術後「先生、まだ痛い…治ってない…」と言われて気まずい空気になることがありませんか?もう悩む必要はありません。緩消法を手に入れるだけで、どんな痛みもその場で取り去ることができます。改善できない症状がなくなり、どんな患者さんが相手でも自信を持って施術に挑むことができます。

あなたが使っている手技の合間に、ちょっとだけ緩消法を加えてみてください。治療効果が倍増します!
あなたが使っている手技を変える必要はありません。緩消法は、痛みのある部位にだけ2~3分施術すれば簡単に効果が出るので、最初はあなたの手技の合間にちょっとだけ使ってみてください。たったそれだけで患部の痛みが激減するので、患者さんの反応がすこぶる良くなります!
手術すると最低10万円はかかるヘルニアの痛みを、あなただけが治せるようになります。
ヘルニアは医学的にも解明されていない分野が多く、手術をしても良くならないケースが多いです。手術後1年ほどで痛みや痺れが再発したり、ひどい場合は手術後に症状が悪化してしまうケースもあるのです。しかも、手術にかかる値段は最低でも10万円は下りません。このような状況の中、もしあなただけが緩消法でヘルニアを治し続けたらどうなるでしょう?「ヘルニアなら、先生の院が一番!」と地域から評価され、腕の良さと結果でたくさんの新患さんに頼ってもらえます。
身体の最も奥深くにある筋肉を弛緩し、全身の慢性痛を根治する方法とは?
DISC3でお伝えする緩消法の「根治療法」を手にすると、人体の最も奥深くにある一番固い筋肉までも“無緊張状態”にすることができます。本来なら一生使われないまま固くなっていた筋肉が一気にやわらかくなるので、術後は羽のように身体が軽くなるどころか、五十肩、肩こり、坐骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症などの重たい症状まで嘘のように消え去ってしまいます。
骨盤と肋骨をギュ~ッとゆがませている筋肉の緊張を一気に解きほぐします。
骨盤と肋骨の間でゴムのように緊張している筋肉は、上半身の体幹をゆがませる大きな原因の1つです。この部分の筋肉をやわらかくするこの方法を手に入れると、肩こり、首コリ、猫背、頭痛など、上半身のゆがみにより発生する痛みやコリはジュワ~っと消えていきます。
下半身へと一気に血を流し込み、股関節の痛みや下半身の冷えなど下肢全体の症状を根本的に解消する方法。
鼠蹊部の緊張で下半身への血の巡りが悪くなると、下半身の至る所で発痛物質が痛みを引き起こします。この手技を施術することで、今まで治せなかった頑固な股関節の痛みや下半身の冷えなど、下肢の症状を一気に改善することができます。
腰にある神経の電気信号を活性化させ、身体を動かさなくてもずーっと痛いままの頑固な慢性痛までも除去することができます。
腰の筋肉の緊張によって、神経の電気信号が止まってしまい、血行不良を起こしていることがあります。血行不良が起こった部位は、血管を広げようとして脳がブラジキニン(発痛物質)を生成させてしまい、痛みを感じるようになるので、緩消法によって神経を活性化させ正常な血行を取り戻してあげることで、「身体を動かさなくても痛い…」という患者さんを救ってあげることができます。

その場で痛みが消滅してしまうので、患者さんを感動させられます。
重症患者さんの悩みは深いです。「今すぐ痛みや痺れを何とかしたい!」と強く願う患者さんばかりですが、そう簡単には治らないのが現実でした。しかし、緩消法を使うことで、狙った痛みを“その場で”取ってあげることができます。患者さんはその場で「この先生、他の先生とは違う!」と感動することでしょう。その結果、患者さんは長期間リピートしてくれるので、新患さんの増減に頼らずとも、院の収益は安定するようになります。
“一生再発しない”身体を創ることができるので、患者さんに
「私が治します」と自信を持って伝えることができます。
DISC2でお伝えする「即効緩消法」を手に入れることで、“すぐにその場で”症状に変化を出すことができます。さらに、信じられないかもしれませんが、DISC3でお伝えする「根治療法」を施術してあげることで、症状が“一生再発しなくなる”のです。「よくなります!」と言える治療家さんは多いですが、「完治させます!」と言える治療家さんはいません。緩消法を手に入れることで、「完治させられる」という唯一無二の差別化ができるようになり、地域の患者さんを独占することができます。
【注意】緩消法によって腰の筋肉を弛緩できなければ、
上半身の筋肉がドミノ倒しに固くなっていきます。
緩消法によって腰の筋肉を弛緩することができなければ、腰の筋肉に引っ張られて肋骨が下に引っ張られてしまいます。すると、肋骨の間にある肋間筋がドミノ倒しに固くなっていき、最終的には肩の筋肉をガチガチに固めてしまい、頑固な肩こりの出来上がりです。ただし、緩消法を施術することによってこれらの悪循環をストップさせ、二度と肩こりにならない軽い身体を創ってあげることができます。
首の筋肉を固めて緊張性頭痛を引き起こしている張本人とは?
緊張性頭痛の患者さんは決まって“ある筋肉”が骨のように固くなっています。従来の筋弛緩法ではこの筋肉を表面の部分だけしかやわらかくすることができませんでしたが、緩消法によって、赤ちゃんの身体のようにやわらかくできるので、是非、この筋肉がやわらかくなっていく面白さを実感してください。
“ある筋肉”を弛緩させることで、身体中の筋肉が勝手にやわらかくなります。
身体の中で一番体積の多い“ある筋肉”を弛緩させることで、身体中の筋肉が勝手にやわらかくなっていきます。極端な話、この部位だけ施術してしまえば、肩こりも、腰痛も、関節痛も、下肢の痛みも、すべて自動的に根治させることができるのです。
腱鞘炎や肘痛、手の震えの正体とは?
胸鎖乳突筋が固くなって血管を潰してしまうと、腕が簡単に腱鞘炎になったり、パーキンソン病みたいにぷるぷると腕が震えたり、痺れたりするようになります。胸鎖乳突筋は直接緩消法を施術して2分と経たずにやわらかくすることもできますが、もっと根本的な原因である“腰”に緩消法を施してしまえば、再発のリスクも防ぐことができます。
視力低下、花粉症、難聴、統合失調症、うつ病までも治せるようになります。
首の筋肉が固くなることにより、頭に血が通わなくなります。その結果、花粉症や統合失調症を引き起こしたり、耳が聞こえづらくなったり、更にひどくなるとパーキンソン病のような脳の障害にまで発展してしまいます。首の筋肉が固くなるのも、腰部の筋肉が深層から固まっていることが原因になるので、緩消法によって腰の筋肉をやわらかくすることは非常に重要なことなのです。
瞬間。寝違えや突き指の痛みを10秒で除去する方法
この方法なら筋肉に溜まった発痛物質を瞬間的に排除することができるので、寝違えや突き指の痛み程度ならわずか10秒で除去することができます。
頭痛の原因となる“骨のように固い筋肉”をフニャフニャにできます。
頭痛の根本的な原因となる、骨のように固いあの筋肉を指1本でフニャフニャにする方法をお伝えします。この筋肉は固すぎるあまり「骨」だと勘違いする患者さんもいますが、あなたが緩消法を施せばお餅のように弾力のあるフニャフニャの筋肉になってしまいます。
あらゆる慢性痛を完治させる!根治療法の効果を最大化する方法
緩消法の根治療法には「順序」があります。ある決まった順番どおりに施術することではじめて、全身の筋肉がフニャフニャにやわらかくなり、もう一生痛みに悩まなくていい身体にすることができるのです。

肩こりや首痛を二度と再発しないようにする方法
なぜ、肩こりは何度治しても再発してしまうのでしょうか? その原因は、肩の筋肉を絶えず緊張させている肋間筋にあります。ガチガチに固まった肋間筋を緩め切る緩消法の使い方を知ることで、二度と肩こりにならない健康な身体を患者さんにプレゼントすることができます。

緩消法で“身体の深部の筋肉”にアプローチしなければ、症状は絶対に完治できません。
全身の痛み・コリの原因となる部位があります。厄介なことに、この部位は身体の奥深くに存在するため、従来の手技では決してアプローチすることができなかったのです。DISC3では、今までどの治療家でも届かなかった身体の深部の筋肉にアプローチできる唯一の方法をお伝えします。
最短で筋肉をやわらかくする筋肉の動かし方とは?
緩消法によって最も早く筋肉をやわらかくするためには、DISC3でご紹介する筋肉の動かし方もご覧ください。ただでさえ治療効果の高い緩消法が、このコツを押さえるだけで、さらに即効性が高まります。
立つことすら難しい重症患者さんでもラクラク施術できます!
根治療法は基本的に立位で行う施術ですが、もし車いすや寝たきりの患者さんが相手でも、心配しないでください。椅子を使った楽な姿勢で施術する方法もお伝えするので、是非、重症患者さんに緩消法を施術してあげて、たった1回の施術でスクッと立ち上がれるようにしてください。
最後にもう1度おさらいします
  • 指1本で腰痛、肩こり、頭痛、膝痛、関節痛…全身あらゆる痛みやコリを【完治】できるようになります。
  • 最短10秒で痛みを解消させる時短施術ができます。
  • エビデンス(科学的証明)があるので、確固たる自信を持って施術に挑めて、かつ確実に結果を出すことができます。
  • 医師やゴッドハンドでも治せなかった重症でも治せるので、あなたの院は地域ダントツのクチコミを獲得することができます。
  • 幼児から100歳を超える高齢者まで、老若男女問わず使える手技だから、どんな患者さんにも通用します。
  • 二度と症状が再発しない身体を創ることもできます。
  • 2分あれば確実に痛みやコリを解消できるので、初心から患者さんを驚かせ、紹介・リピートを促すことができます。
  • 小学生でも再現できるほどカンタン!緩消法を勉強した即日から現場で結果を出すことができます。
  • 患者さんに「安心してください」「私が治します」と自信を持って言えるようになり、仕事に生きがいを感じることができます。
  • さらに…緩消法を極めると花粉症や高血圧、小児喘息、視力低下なども改善できるようになります。
9千万円の投資と1万人の協力によって
完成した緩消法を手に入れるには…

坂戸先生は2003年より、緩消法の開発のために自分の身を差し出して人体実験を行ってきました。

緩消法のテクニックを完成させ、治療効果を科学的に立証するまでに投資した総額は
9千万円を遥かに超えています。

「治らない治療は治療ではない」という確固たる信念を持ち、
緩消法では治せない慢性痛がゼロになるまで、一切の妥協を許しませんでした。

日本全国をその身ひとつで渡り歩き、病院に行っても治療院に行っても全く治らなかった1万人以上の重症患者さんたちを1人残らず救い続け、「緩消法によって治せない慢性痛はない」ということが完全に証明されるまでの間に、どれほどの苦労があったことでしょう。

かかった時間や労力を含めれば、少なく見積もっても数百万円以上で提供すべき治療技術ですが、
慢性痛の原因を解決できるのは世界でただ一つ、緩消法しかありません。
ここで緩消法を広めなければ、どれだけの患者さんが路頭に迷うことでしょうか。

そこで今回は、より多くの治療家さんに緩消法が普及するよう
当初企画された価格から大幅に割り引いて39,900円での販売を決定いたしました。

しかしそこで、坂戸先生からご提案をいただきました。

「本気で成功したいとすぐに行動される先生のために、他に何かできることはありませんか?」

ここまでお読みくださったあなたはきっと、「目の前で苦しんでいる患者さんを何とか助けてあげたい」、「症状が重症化する前に和らげてあげたい」など、『本気で患者さんを救ってあげたい』とお考えでしょう。

坂戸先生ご自身が寝たきりの患者だったので、患者さんを想う気持ちは痛いほど分かります。

そこで今回だけ特別に、先着200名様に限り、正規販売価格から更に10,000円を差し引いた29,900円で提供させていただくことに決まりました。

当然ですが、内容に一切の妥協はありません。すでに豊富な実績をお持ちで、施術に自信のある治療家の方がご覧になっても、緩消法は価値のある技術だと断言できます。

ただし、お申込が200名様に達し次第、正規販売価格でのご提供に切り替えさせていただきますため、 200名に漏れてしまった場合はご容赦ください。

特典

特典


「初診で患者さんの信頼を勝ち取りたい!」

そんな先生には更なる朗報があります。

なんと、今から紹介するテクニックを手に入れると
国内成人女性の80%、小・中学生の60%がカンタンにあなたの見込み患者さんになってしまうのです。

気になるテクニックの内容は…

即効緩消法を応用して『外反拇指』の痛みを瞬時に解消する方法です。

あなたがこの即効緩消法を手に入れると・・・

  • 成人女性の80%以上があなたの見込み患者さんになります!
  • その場で痛みを解消してあげられるので、患者さんに感動してもらえます!
  • 数十秒で治療できるので、サービスにちょこっと施術してあげるだけで
    施術の満足度がグーンとUPします!

でも一体どんなテクニックなの・・・? そう思われた勉強熱心な先生へ、ここでその秘密をすこしだけ、お伝えします・・・!

『即効緩消法』ができれば誰にでも再現できるカンタンな手技です。
このDVDをたった一度ご覧いただくだけで、すぐに習得できてしまう先生も多いでしょう。それくらいこの即効緩消法はカンタンな手技です。しかも、成人女性の80%は外反拇指だと言われているので、このDVDを手に入れただけで、あなたの見込み患者さんの幅が大きく広がるでしょう。
外反拇指は“ふくらはぎの筋肉”が原因であることをご存知ですか?
実は、足の親指を曲げる筋肉(拇指屈筋)はふくらはぎまで続いているのです。ふくらはぎの屈筋が緊張することによって縮む働きが起こるので、拇指屈筋が引っ張られ、親指が曲がってしまいます。この特典DISCでは、ふくらはぎの筋肉の緊張をわずか数十秒でやわらかくしてしまう方法をお伝えします。
ふくらはぎにアプローチしても効果が無かった時の対処法とは?
外反拇指の痛みの原因は2パターンあります。大半はふくらはぎの緊張が原因の場合が多いのですが、ふくらはぎへのアプローチで痛みがなくならなくても、心配は要りません。あとは“ある部位”に即効緩消法を施すだけで、今までの痛みが嘘のようにスーッと引いていくことでしょう。
さらに…!外反拇指が改善すると全身のバランスまで整います!
外反拇指の痛みに耐えていると、痛みへの防御反応で自然とバランスを崩した姿勢になってしまいます。一部分に過度な体重がかかってしまうため、余計な疲労が蓄積してしまい、膝や骨盤、頸椎にもゆがみを生み出してしまうのです。つまり、この即効緩消法によって外反拇指の痛みを解消することで、患者さんの身体の歪みまでも根本的に改善してしまうことができるのです。
特典2

「緩消法をもっと効率的に学びたい!」

そう考えている勤勉なあなたのために、坂戸先生が緩消法をさらに効率よく学べる補足テキストを作ってくれました。

このテキストを手に入れると・・・

  • 緩消法で指をあてるポイントがより細かくイメージできます。
  • 「緩消法マスターテクニック」DVDがより早く!より深く!理解できます。
  • 知りたい部分だけすぐに開いて確認できます。

坂戸先生が作ったパワーポイントは全44ページに渡ります。
「緩消法」のノウハウと補足知識を惜しみなく出し切ってくれたので、
必ずあなたの手技力向上に貢献してくれるでしょう。

特典3

坂戸先生が現在も自院で使用している
『問診票』もプレゼントさせていただきます。

受付の際にこの問診票に記入して頂くだけで
どの部位を施術すればいいのかが
分かるようになっている
ので、

あなたが口頭で問診する時間を短縮し、
スムーズに施術へ入ることができます。

さらに、患者さんのメインの悩みとは別に、
外反母趾や高血圧、姿勢の問題など…
緩消法で解決できる「隠れたお悩み」も発見できる仕組み
になっているので、こっそりと即効緩消法を使ってその場で解消してあげてください。

そうすることで、患者さんの期待を上回る結果をプレゼントすることができます。

「この先生は他の先生とは違う!」と心理的に差別化をすることができ、
リピート率もアップさせることができます。

特典3

医療従事者しか手に入れることができなかった
限定資料も一緒にプレゼントさせていただきます。

この資料には、緩消法を極める上では欠かせない
痛みや筋肉に関する基礎知識が詰め込んであるので、

緩消法を施術した時に、
筋肉にどのような変化が起きるのかを
具体的にイメージできるようになり、施術結果が上達します。


また、患者さんから緩消法について細かい質問を受けたときなどに、より詳しく掘り下げて説明することができるようになるので、
この資料を読むだけでも、自分の施術に自信を持つことができます。

是非、この資料を手に入れて、より高いレベルで緩消法を使いこなせるようになってください。

特典3

パソコンが苦手だったり、操作が面倒な先生や、
メモを取りながら緩消法を勉強したい先生のために…

・【豪華特典2】緩消法の補足テキスト
・【豪華特典3】坂戸先生が現場で使っている問診票
・【豪華特典4】医療従事者限定セミナー資料

この3つを冊子に印刷して、DVDに同梱してプレゼントします!
DVDがお手元に届いたら、すぐにこのノートを開いて、メモを取りながら緩消法のテクニックを効率的に吸収してください

  • 仕事中もサクッと確認できます!
  • 気付いた点はメモして忘れません!
  • 寝る前にベッドに寝ながら復習できます!
  • 移動中にもおさらいできます!
特典3

このプレゼント映像をご覧いただくだけで、
あなたの緩消法がさらにレベルアップします!

プレゼント映像では、全身の25の症状の原因と
緩消法の効果をUPさせるコツを坂戸先生が解説する
ので、

あなたの院の患者さんが悩む
「痛みの原因」を詳しく説明できるようになり、

患者さんは「この先生なら治してくれそう!」と
あなたのことを信頼し、安心して施術を受けてくれるようになります。

でも使えなかったらどうしよう…

このDVD動画プログラムには返金保証がついています。

あなたに安心・満足していただきたい、本当に価値あるものを届けたいという想いで、
製品の制作をし、リリースさせていただいております。

しかし、動画DVDという商品の性質上、購入前に内容をご覧頂くことができず、
中には購入してみたものの、自分に合わなかったということもございます。

そこで、お買い上げ頂きました商品の[全額返金満足保証]サービスを設けております。

もし、DVDを購入して頂き、今よりも技術的なスキルが上がらない、或は実践したにも関わらず効果がみられないということであれば、弊社商品配送日から60日以内(必着)であれば、全額返金します。

商品に自信があるから、ご納得いただきたいから、どうぞ安心してお買い求め下さい。

特記:商品価値を守るため、また販売できる個数が限定された商品を本当に必要なお客様に手に取って頂くために、商品の内容の如何に関連しない著しく悪質な理由による返品や、転売・特典目的による購入、返金ありきでの購入と判断できる方による返品に関しましては、保証対象外とさせていただきますのでご了承ください。
※例)商品内容ではなく、個人都合による新商品購入のための返金、または交換など。
※保証適応については、治療院マーケティング研究所のホームページにある専用ページ「満足度保証について」にて
 お手続きをお願い致します。
※事務手続きを経て、教材返品の確認が取れましたら、お支払い頂いた費用の全額を10営業日以内に返金させて頂く事を約束します。(送料はお客様のご負担となります。)
※なお起算日は弊社からの商品発送日(配達票の伝票受付日)とし、起算日から60日以内に弊社必着である場合に限り保証の対象と
 なります。


「地域の患者さんを一人でも救いたいと考えている、愛のある治療家さんを本気で応援したい」

そう思って、通常39,900円のところを先着200名様に限り1万円割引でお渡しすることに決めました。

通常のDVDであれば、すぐに売り切れるということはないかもしれません。

しかし、今回発表した「緩消法マスターテクニック」DVDは数ある手技療法の中でも
「慢性痛を完治できる」という圧倒的な治療効果が科学的に証明されている、世界で唯一のDVDです。

何よりも、死と向き合わなければならない程の難病の患者さんや、
医者から突き放された患者さん達と二人三脚で作り上げた正真正銘、本物中の本物の手技です。

寝たきり、車椅子、杖をついている人、ギックリ腰の患者さんでも、
その多くを1回、ないしは数回の施術で歩けるようにしてしまう、最高峰の治療技術です。

もしかするとあなたは、坂戸先生は生理学博士なので、
「難しい理論なんじゃないかな…」と思われたかもしれません。

ご安心ください。全く難しくありません。

なぜなら、坂戸先生はリハビリセンターに訪れる高齢者の方や、介護をされる方に技術指導をされていた経験などから、例え“治療のド素人”の方でも必ず再現できるように、“分かりやすさ”を追求されているからです。

その分かりやすさは、身体や施術のド素人である僕でも、DVDを観たその日から再現できるほどです。

これからの日本は寝たきりの患者さんなど、介護が必要な方がどんどん増えていきます。

そして、どうみても介護者の数が足りません。

介護を受ける人、介護をする人を助け、地域や社会に貢献する意味でも、
是非、お得な金額でDVDを手に入れていただき、すぐに緩消法を実践していただければと思います。



最後に、坂戸孝志先生からメッセージがあります。